電子化もしない。効率化もしない。
炭に火を入れ、人の手で一台を作り上げる。
それが、私たちのシーシャです。
札幌にまだシーシャという言葉が根付いていなかった頃から、
すすきのの一角で煙を上げてきました。
この街のシーシャ文化を、これからも育てていきます。
札幌のシーシャ黎明期にオープンして以来、この街に文化を根付かせるための活動を続けてきました。店舗の運営だけでなく、シーシャ店の開業支援やコンサルティングも手がけています。
業界との繋がりは全国に。それでも作り方は変わりません——炭を使い、人の手で、一台ずつ。
同じグループ、同じ炭火。ただし空間はそれぞれ別の目的のために作ってあります。時間と気分で選んでください。
ANACHRO FRONTIER と 夜んてぃあ は、
同じ建物です。
22時に、店が変わります。昼は川のせせらぎと窓の光、深夜は暖炉の火だけ。
住所は同じ、体験は別物です。
4つの店は、すべてすすきのエリアに。
昼12時から朝6時まで、どこかで必ず火が入っています。